このたびの地震により被害を受けられた皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
ゆうゆうは、遠野まごころネットのボランティア活動に参加し、
陸前高田市長部地区の、サンマ撤去作業をお手伝いしました。
ゴールデンウイークを利用した、延6日間の活動日誌は・・コチラ
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クラシック音楽の世界について メインコンテンツのひとつであるクラシック音楽の世界を改定する予定です。2001年にゆうゆうのホームページが開設されて以来、ほとんど更新がなされていませんでしたが、今回は大はばにコンテンツの変更をはかり、今までの内容を踏襲しつつもよりアクティヴなサイトにします。去年の10月より企画され、新しい素材はいくつか作成されていて、ただ今TOPページを作り直しています。新しいタイトルも既に決まっていますが、ここでは出し惜しみをしておきます。以前の壁紙を使っていますので、見た目はあまり変わらないかもしれませんが、聴覚の増強と、何より全く新しい視覚に訴えたパフォーマンスサイトになります。アップロードの予定は3月。相変わらず完成前の見切り発車になりそうですが、乞うご期待ください。一応受ける事間違いなしと確信していますが、クラシックファンには向かないサイトかも知れません? |
2011年11月21日発売の
朝日新聞出版 定価:980円(税込) 「青春18きっぷ博物館」の選りすぐりの展示品が、余すことなく紹介されました。 |
トップページのイメージについて 一番上のタイトルバナーは、富士山がメインで、右側は森の木をベースにフォトショップで加工して、レイヤーで貼り付けています。後から加えた列車は419系の電車で、581系の寝台特急を近郊型に改造した列車です。車内のボックス席は、プルマン式寝台そのもので、収納ベッドは固定されているものの、青春18きっぷで世界的にも珍しい寝台電車に乗れる事は、至福の体験と言えました。残念ながら、2011年3月11日をもちまして、すべての車両がが廃車となっています。 ゆうゆうの登山紀行のイメージは、鏡平から見た標高3180mの槍ヶ岳です。槍ヶ岳は、日本で第五位の高さを誇る峻鋭で、北アルプスでも奥穂高岳(3190m)に次ぐ二位の高さがあります。その山容は、どこから見てもそれだと分かる槍の形をしていて、北アルプスどころか、日本アルプスを代表する山といえます。富士山に似ている山を、よく何々富士と付けられますが、槍ヶ岳もその個性的な形から、多くの何々槍が生まれています。 青春18きっぷ博物館のイメージは、昭和57年に初めて発売された青春18きっぷです。「青春18きっぷ」は国鉄時代の昭和57年(1982年)3月1日に誕生しました。当時は「青春18のびのびきっぷ」という名称で、一日券3枚と二日券1枚の4枚綴りという構成で発売され、値段は8千円でした。 「青春18のびのびきっぷ」は昭和57年夏シーズンにも発売されましたが、きっぷの発売形式が一日券4枚と二日券1枚の5枚綴りで1万円に変更されました。 |
青春18きっぷ博物館の第二展示室に展示されている
廣済堂出版 定価:880円(税込) ゆうゆうのHPの「青春18きっぷ博物館」の「第二展示室」に展示されている、
昭和57年(1982年)の青春18のびのびきっぷを紹介しています。 |
| 2007年夏 趣味において「広く浅く・それでも極める」ゆうゆうは、 趣味の王様と言われている、 ハムの免許を取得しました。 コールサインはJQ2XLKです 。 ![]() ![]() |
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